秘密の花園から(36)

柴田記念館付近の園芸植物は、東京大学の障害者雇用により、植物園内で活躍している環境整備チームが育生栽培したものです。成果をご覧ください。




秘密の花園から(35)
イチョウの2個の胚珠から受粉滴が出ました。この液体に飛んで来た花粉がくっつき、液体が乾燥するに従って胚珠の中に引き込まれていくということです。受精までまだ4ヶ月以上かかります。

ライフィングリーン計画がTOKYO MXのニュースに
小石川植物園の温室を救うライフィングリーン計画が、4月15日の夜、TOKYO MX テレビのニュースに取り上げられました。応援よろしくお願いします。
秘密の花園から(20)

急に暖かくなって、昼間にコウモリが出てきました。速い。
