ジャコウアゲハの卵です。 どこにあったのでしょうか?
日本植物園協会大会・総会から帰りました
植物園で理学部教職員学生懇親会が開催されました。天気がよかったので、植物を観察した方も多かったようです。
あれ、誰かにやられたんですね。
今日は鉢出しの日でした。温室の鉢物を外に出して、夏の間のびのびと育てます。
長崎のシーボルト寄留地で牧野富太郎が発見し、シーボルトノキと命名した。その後、日本の野生植物ではないことが明らかになった。
5月6日〜8日、大分県で植物調査を行ないました
明治11年から小石川植物園に勤務して植物取調べを行なった賀来飛霞の郷里、旧佐田村(宇佐市)方面から望む由布岳。賀来飛霞は天保11年(1840)、24歳で由布岳(油布嶽)に採薬を行い、『油布嶽採薬記』を著した。
5月4日は「植物園の日」。小石川植物園にも無料で入園できます。
例年より遅く、ハンカチノキが盛りです。
たくさんの研究用植物を東大植物園と共有しており、研究に不可欠なフィールドです。 小石川植物園初代園長である分類学者、松村任三を記念した和名がついている。
カラスノエンドウの托葉にある黒いハート模様のところにアリがたかります。